浜辺でお酒を飲みつつ半年間の思い出や行きたい場所について話していると、背後で打ち上げ花火がwwガチで何も知らなかったのでテンションぶち上げの俺たちwwふざけあったりしているうちにゆうちゃんの顔がだんだんトロ~ンとなってきて、「シたい……シよ……?」と誘ってきた。そんなかわいく言われたらもう、行くしかありません、ホテルに。部屋に入るとすぐにソファの上でくっつきはじめるゆうちゃん。「ねえもっと……。好き……。」と言いながらキス。さっき外でした軽いチューと顔違いすぎてもうすでにエロいwwそのまま止まらず俺の乳首もチュッチュしはじめる。ゆうちゃんの水着を下にずらすと相変わらずきれいなおっぱいが。敏感すぎる乳首を唾液でぬるぬるにしてイジってあげると、「うぅ……欲しくなっちゃうぅ……」ってだんだんエロい声も大きくなってくる。









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